シンクグラフィカ札幌

メールフォームプロCGI

ENTERで次のフィールドにフォーカス

一般的なフォームではENTERキーを押すと送信を試みますが、次のフィールドにフォーカスが当たります。

文字入力をしていて、誤ってENTERキーを押してしまい、確認画面に飛んでしまった経験はありませんか?本機能ではENTERキーが押された場合に送信を試みず、次に入力すべきエレメントにフォーカスを当てることで、ユーザビリティとユーザエクスペリエンスの向上をはかります。

本機能により、マウスを使うこと無く円滑に入力作業を進められるばかりか、意図しない送信を防ぎ、無駄な画面遷移の発生を防ぎます。

入力プログレスの表示 checked時にLabelタグのclassを変更する