シンクグラフィカ札幌

メールフォームプロCGI

エラーログ機能

どの項目で未入力・未選択のエラーが発生したかを知る事ができます。

例えば必須入力欄などで未入力状態で次のエレメントにフォーカスが移動した場合は、エラーが発生したエレメント名がログされます。この機能により、どの項目でエラーが発生しやすいかを知ることができます。

エラーが発生しやすいということは、注意・注釈が目立っていなかったり、設問自体がわかりづらかったりする可能性がありますので、お問い合せフォームを改善する際の要素のひとつになるでしょう。

可能な限り、エラーが発生しない構造のシンプルで美しいお問い合せフォームの作成を目指しましょう。

確認時間・平均確認時間計測 コンバージョンレート計測